この「自分史回想式思い出ノート」を原稿として、プロの編集者におまかせすることにより、本格的な自分史ストーリーが完成します。高額な出張インタビュー方式ではありませんので、数回の確認作業のみで、本格自分史書籍が低価格で完成することができます。