できる

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手書きはもちろんのこと「パソコン・タブレット・スマホ」のWordアプリで、いつでもどこでも簡単入力。付録に終活などの基本情報(家系図・健康・財産)と備忘録もあり充実しています。

つづく

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バインダー方式だから差替え・追加が自由自在。 順番に書く必要がなく、思い出した年だけ書いていけばいいので、穴埋め感覚で楽に記録できます。また、書き損じても差し替えできるので安心です。

楽しい

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各年表ページはその年の色々な出来事※が予め書いてあるので、記憶を辿りやすくなり、思い出を楽しみながら記録できます。「あんなことがあったな」「こんなことも…」と、どんどん記録しましょう。

自分史年表 ー 記憶から記録へ 一

 

自分史は続けられないと意味がない!
楽しいから続く「私の自分史年表」

思い出せる喜び。時代を辿れば記憶は蘇る。オリジナル年表方式で記憶から記録へ。

あの日あの時何があったんだろう。記憶はあるのに見つけられないだけなんです。社会情勢やニュースなどから自分の出来事が驚くほど思い出せるんです。

Wordで簡単入力!パソコン・スマホ・タブレット・手書き。
書き手の記録方法を選ばない柔軟な自分史システムを開発。

使い慣れた「Word」だから書きやすくて楽しい。独自のアプリに固執せずみんなが使える「Word」に拘りました。おかげで使う端末を選ばず、世界中の人が使えるグローバルなシステムが誕生しました。

バインダー方式だから頁の差し替え・拡張、自由自在。
「楽しく書ける。育てる自分史」。

どんなにカッコいい自分史ノートを手にしても書き損じれば汚れていきます。間に写真を入れたくても入れられない。縛られすぎて書くのがいやになります。
自分史の書式に合わせて書くのはつまらない。やっぱりキレイに残したい。時には写真やイラストも入れたい。自由に拡張したくなります。そんなすべての悩みを解決したのがバインダー式自分史年表です。

 

ごあいさつ

 当ホームページをご覧いただきありがとうございます。
 古希を過ぎた私でも今まで生きてきたいろいろな出来事を鮮明に覚えています。楽しいことも辛いこともまだまだ鮮明に覚えています。幼少期、学生時代、家族、仕事、趣味などいろいろな思い出があふれ出てきます。しかしながらあと5年10年後はどうだろう。この記憶はどうなってしまうのか?ちょっと寂しく不安になりました。とりあえずメモしておこう。ノートに記しておこうと思いました。でもいざ書こうとするとなかなか思い出せない。でもその年の出来事などを調べるうちにふと思い出したりしました。「これだ!」と思った瞬間でした。
 自分史を書くためには「思い出すことを助けてくれるツール」が必要だと思い「私の自分史年表」を開発するきっかけとなったのです。
 昨今の自分史ブームの中で本当に使いやすく続けられるものはないものか?。いろいろな自分史ツールを手に取るうちに一つの共通点が見つかりました。それはどれも「一方通行の自分史制作ツール」だったということ。見栄えよくデザインがよくおしゃれな自分史ノートやエンディングノートに固執した家族などに送るための自分史など…。「書かされている自分史」になっていました。それでは書く気もなくなってきます。書くことが楽しく永く続けられる自分史制作とは何か?を考えるうちに、まずは問題をひとつづ潰していこうと考えました。
 まずは自分が書きたくなる自分史を研究しました。またいろいろな年齢層の方に自分史に関しての調査を行いました。その結果二つのポイントが見つかりました。一つは、思い出せる仕掛けづくり。二つ目は手書きが面倒な人達もいるということでした。
 今回の『私の自分史年表-記憶から記録へ-』では、まず年表(その年の主な出来事や流行)を見て、当時の姿が思い出せるような仕掛けでページを構成致しました。
 数多くご要望頂きました手書きが不便というご指摘につきましては、パソコン・スマホ・タブレットのWordアプリで手軽に入力でき、自由に写真等も貼り付けられ、クラウドにファイルを保存することにより、好きな場所で好きな時に入力できることで、ストレスなく記録編集できるものを開発しました。
 また30 穴バインダー方式にすることで、書き損じの入れ替えや追加ページにも柔軟に対応でき、ご購入後も最新の年表を手軽に継ぎ足し出来る便利な仕様になっております。
 使い勝手が良く一生ものとして永年使用を可能にするため、黒の布貼りハードカバー表紙に、金箔で名入れでき高級感のある仕上がりにしました。
 こうして、パソコン・スマホ・タブレットでも手書きでも両用出来るハイブリットなオリジナリティー溢れる「私の自分史年表」が完成しました。
 また、自分史年表は、『社史年表』としても活用できますので、これから社史を編纂される方にも最適です。
 以上、思い出して書ける、いつでもどこでも書ける、自由に差し替えが可能ないまだかつてない新しい自分史年表をぜひご活用頂ければ幸いです。

『私の自分史年表-記憶から記録へ-』開発プロジェクト 代表 都 築 延 男

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